渋谷・神山町|ストレッチ×ピラティス

LESSONS

あなたに必要なものを、
必要な順番で。

1回60分。
ストレッチと呼吸で、自律神経から整える。
マットのピラティスで、動きを学ぶ。
普段から使える動きを、トレーニングする。

穏やかな刺激を取り入れるレッスンの様子

01

変化を受け入れられる
状態へ。

力を抜こうとしても、抜けない。

そんなときは、無理に伸ばしたり動かしたりする前に、カラダの緊張や反応から変えていきます。

呼吸や小さな動き、触れる刺激を使いながら、

「整える」前に、整えられる状態をつくる。

呼吸、眼球運動、ポリヴェーガル理論のベーシックエクササイズなど。

全身のつながりに働きかけるレッスンの様子

02

部分ではなく、
つながりを取り戻す。

肩だけ。
腰だけ。
脚だけ。

カラダは、そんなふうに分かれて動いているわけではありません。

離れた場所まで含めて、全身がつながって動きやすい状態へ。

硬いところを変えるだけではなく、
カラダのつながりを取り戻す。

ペアストレッチ、筋膜リリース、アナトミートレインを使った全身へのアプローチ。

動きをつくるレッスンの様子

03

動けるカラダをつくる。

柔らかくなれば、それで終わりではありません。

必要な場所が、必要な方向へ動けること。
そして、その動きを実際に使えること。

「動く範囲」をつくるだけではなく、
「使える動き」に変えていく。

マットのピラティスで、足裏・股関節・背骨・肩甲帯の動きを学びます。

つくった動きを使うレッスンの様子

04

そのカラダで、動く。

整えて、動けるようになったカラダを、今度は実際の動きの中で使っていきます。

重心。
カラダの角度。
足の位置。
関節の使い方。

少し変えるだけでも、動き方は変わります。

つくった動きを、カラダに定着させていく。

ブルガリアンスクワット、ランジ、片足デッドリフトなど。

AND H LESSON

やることは、
毎回同じではありません。

01から04までを、毎回すべて順番通りに行うわけではありません。

今日は、先に緊張をほどく。
今日は、動きをつくる。
今日は、しっかり動く。

その日のカラダによって、必要なものは変わります。

あなたに必要なものを、
必要な順番で。

それが、アンドエイチのレッスンです。

動きにくい日は、ほとんどがストレッチと呼吸になることもあります。

トレーニングを進めている方は、3分の1をストレッチと自律神経に、残りをピラティスとトレーニングに使います。

悩み別の組み立て例

姿勢が気になる

足の裏と股関節の使い方から見ていくことがあります。

疲れが抜けない

呼吸とストレッチの時間を長めにとることがあります。

肩がまた戻る

肩そのものより、肋骨や背中の動きから見ることがあります。

60分×3回 12,000円(1回あたり4,000円)/1回だけの体験 5,000円(税込)