01
変化を受け入れられる
状態へ。
力を抜こうとしても、抜けない。
そんなときは、無理に伸ばしたり動かしたりする前に、カラダの緊張や反応から変えていきます。
呼吸や小さな動き、触れる刺激を使いながら、
「整える」前に、整えられる状態をつくる。
自律神経とカラダについて詳しく読む →LESSONS
その日のカラダを見ながら、
何から始めるかを決めていきます。
同じ刺激でも、入れる順番や目的が変われば、
カラダの反応も変わります。
01
力を抜こうとしても、抜けない。
そんなときは、無理に伸ばしたり動かしたりする前に、カラダの緊張や反応から変えていきます。
呼吸や小さな動き、触れる刺激を使いながら、
「整える」前に、整えられる状態をつくる。
自律神経とカラダについて詳しく読む →
02
肩だけ。
腰だけ。
脚だけ。
カラダは、そんなふうに分かれて動いているわけではありません。
離れた場所まで含めて、全身がつながって動きやすい状態へ。
硬いところを変えるだけではなく、
カラダのつながりを取り戻す。
03
柔らかくなれば、それで終わりではありません。
必要な場所が、必要な方向へ動けること。
そして、その動きを実際に使えること。
「動く範囲」をつくるだけではなく、
「使える動き」に変えていく。
04
整えて、動けるようになったカラダを、今度は実際の動きの中で使っていきます。
重心。
カラダの角度。
足の位置。
関節の使い方。
少し変えるだけでも、動き方は変わります。
つくった動きを、カラダに定着させていく。
筋トレの本当の役割について読む →AND H LESSON
01から04までを、毎回すべて順番通りに行うわけではありません。
今日は、先に緊張をほどく。
今日は、動きをつくる。
今日は、しっかり動く。
その日のカラダによって、必要なものは変わります。
あなたに必要なものを、
必要な順番で。
それが、アンドエイチのレッスンです。
SESSION SCENES
その日のカラダに合わせて、レッスンは少しずつ変わります。